【中国輸入×メルカリ】転売初心者が3ヶ月後に月10万円稼ぐためのロードマップ

中国輸入 メルカリ

こんにちは、Kaiです。
本日は中国輸入×メルカリで月に10万円を稼ぐ!
というテーマで記事を書いていこうと思います。

タイトルに「月10万円」と書いているくらいなので、
本記事はこんな方向けに書いております!

物販初心者
・メルカリでお手軽に稼ぎたい!
・月に1〜2万円でも家計の足しにしたい!
・今メルカリで不用品を売っていて本格的に販売をやっていきたい

中国輸入と聞くとどうしても難しそうな印象を抱く人も多いかもしれませんが、
今日解説させていただくノウハウは圧倒的初心者向けなのでご安心ください。

物販や転売の経験がない人でも3ヶ月後に毎月10万円稼げるような状態になっているということは全然可能なので、ぜひ本記事を何度も読んで理解をして、実践をして頂ければと思います!

<本記事における期待成果>
・3ヶ月後に月10万円稼げるような状態になっている
・中国輸入×メルカリで売れる商品が分かる
・中国輸入×メルカリの注意点などを理解する

中国輸入×メルカリ転売の概要

それではまず大枠の部分から解説していきます。
物販ビジネスは常に「仕入れ×販売」という枠組みで成り立っておりまして、今回のノウハウについても仕入れと販売それぞれ整理した上で解説していきたいと思います。

まず中国輸入と書いているので、仕入れは中国です。
中国輸入というと

物販初心者
一度に大量に仕入れなきゃいけないんじゃないの?

と不安になる方もいらっしゃると思いますが、
今日お話しする内容は1点から商品を仕入れることが可能なビジネスモデルです。

なのでいきなり大きな資金や在庫リスクを必要とせず販売をすることができちゃいます!
また販売についてはみなさんご存知のメルカリで行っていきます。
なので図解をすると下記のような感じです。

中国輸入 メルカリ 全体像
  1. 買い付けの代行会社に日本語で商品買い付け依頼
  2. 代行会社が実際に中国ECサイトで商品を購入
  3. 中国ECサイトから代行会社の元へ商品配送(中国国内配送)
  4. 代行会社からあなたの元へ商品配送(海外配送)
  5. 届いた商品を確認して商品をメルカリへ出品

中国輸入の特徴としては代行会社を挟んで発注をする点です。
上図で記載しているタオバオ、アリババといったECサイトは基本的には中国国内での取引を前提としています。

なので日本に発送してくださいといっても対応が難しいお店が多いんですね。
そこで中国国内に拠点を構える配送代行会社を利用して日本に商品を送るといったフローになります。

物販初心者
配送代行!?なにそれ・・難しそう!

と思った方、
ご安心ください。

後ほど配送代行を使わないで、
簡単に中国輸入ができてしまうやり方もご紹介しますよ。

ひとまず本章では中国輸入×メルカリ転売の大枠の概要だけつかんでもらえればOKです!

中国輸入×メルカリ転売のメリット

中国輸入 メルカリ販売 メリット
概要を掴んだところで、中国輸入商品をメルカリで販売することのメリットを見ていきましょう。

カンタンだから!

メルカリを使うことのメリットは何といってもそのカンタンさでしょう。
スマホアプリから生まれたサービスなので、スマホでの使い勝手はバツグンです!

実際に使ったことある方も多いのではないでしょうか?

メルカリ販売においては出品やお客さんとのやり取りなど、一連の作業はすべてスマホで完結します。PCは要りません。

ここもメルカリが主婦や副業で取り組む方に支持される理由でしょう。
本当にスキマ時間でお小遣い稼ぎが出来てしまいますね。

ユーザー数が圧倒的に多いから売れやすい

現在の国内のフリマ市場はほぼメルカリ一強と言える状況です。
ラクマに出してもなかなか売れないという商品もメルカリに出すと一瞬で売れるというのはよくあることです。

事実そのユーザー数も年々伸び続けていて、メルカリの月間利用者数は1,538万人、年間流通総額は4,900億円を超え、2020年1月には累計出品数が15億品を突破しています。
引用:メルカリプレスリリース

まさに名実ともに日本最大のフリマアプリと言えるでしょう。

高値で取引されるから儲かりやすい

中国輸入×メルカリの良いところはその相性の良さゆえに高値で売買が成立する点です。

そもそも中国輸入ではノーブランド品を扱っていくことになります。
メーカー品ではないので型番商品ではありません。

つまりその商品相場が日本国内のメーカー品と比較して形成されにくいというのが特徴です。

そしてメルカリでは元々自宅の押し入れ在庫の商品が出品されているということがあるので、ユーザーとしても「メルカリ=安い」という固定観念がインプットされています。

またAmazonのように同じ商品を扱っていたとしても出品者が横並びで比較されるということもありません。

価格相場が形成されにくい商品
×
「メルカリ=安い」と思っているお役さん
×
横並びで比較されない売り場

この掛け合わせで中国輸入×メルカリは利益の取りやすいノウハウであると言えるでしょう。

その証拠にAmazonで販売されている中国商品をメルカリで転売しても利益が取れてしまうくらいです。

こちらAmazonで販売されている時計です。
価格は3,400円ほどですね。

中国輸入商品 Amazon

 

これは実は中国商品なのですが、中国のECサイトアリババで見てみると・・・

時計 アリババ 仕入れ

なんと!
70元ということは約1,050円ほどです。

ざっくり粗利で2,000円以上の利益が取れますね。

さて、これをメルカリで見てみましょう。
同じ商品名「スタンドクロック」と検索してみると・・

時計 中国輸入 メルカリ

4,000円〜5,000円で売れていますね。高いものだと7,400円。

見ていただければお分かりの通り、
同じメルカリ内にも関わらず2,000円代で取引されているものから6,000円代で取引されているものまであります。

メルカリ内で比較をされないというのはこういうことですね。

Amazonから転売しても十分利益が出ますが、中国から直接仕入れてきてメルカリで販売するともっと利益が取れちゃいますね。

中国輸入×メルカリ転売のデメリット

中国輸入メルカリ販売 デメリット
次に中国輸入メルカリ転売のデメリットを見ていきましょう。

アカウントがすぐに潰れる

メルカリで販売する上で知っておかないといけないのはメルカリの規約です。
そもそもメルカリは個人間取引のプラットフォームです。あくまで個人の不用品などを対象に取引が認められています。

店舗で売っている商品をメルカリでも出品して売上を拡大させよう・・
というのはメルカリの規約的に認められていません。

つまりメルカリでビジネスをするのは基本的にはNGです。
なので大きく売上を上げれば上げるほどアカウントをリスクに晒すことになります。

もちろん今回の記事で対象にしているのは月に1〜2万円でもいいからお小遣い稼ぎをしたいぞっ!という方なのでそこまで売上大きくすることは現状考えていないと思いますが、
本格的に商売をしようと思ったのであれば、Amazonや楽天などで商品を販売することを検討しましょう。

手元に在庫を置いておく必要がある

こちらもメルカリの規約で決められているのですが、メルカリで出品するには手元に商品在庫を置いている必要があります。

先に商品の売上を作ってから中国で買い付けというのも当然できませんし、
外部の倉庫から商品を発送ということもできません。

転売をされている方はAmazonのFBAを活用されているケースが多いと思うのですが、FBAを使った配送もNGです。

運営に発覚した場合にはアカウントが閉鎖となりますので、注意しましょう。

不良品の管理が大変

最近の中国製品は非常に高性能・高機能な商品が多いのですが、
残念ながら上記でご紹介したアリババやタオバオといった仕入先からは粗悪な商品が送られてくることがあります。

例えば100個仕入れてそのうち10個は不良品というケースは結構起き得ます。

これはひとえに日本の基準と中国の工場側での基準の差がもたらすものです。

なので可能であれば中国側での検品体制をしっかりとると良いでしょう。
これは代行会社に依頼をすることで対応可能です。

不安であれば当然日本側での検品も行って、
出品前に一度商品の状態を確認して発送を行うということをしてみてください。

実際にどんなものが売れるの?

中国輸入 売れるもの
それでは実際にどんなものが売れるのか?
というのを写真付きでご紹介していこうと思います。

前提としてはメルカリのユーザー層やサービスの性質から、
あまり高価なものなどは好まれません。

価格帯としては5,000円前後が狙い目です!

それでは実際に売れているものを見ていきましょう!

ファッション・アパレル

これはもう中国輸入の鉄板ですね。
価格相場もあってないようなものですし、
フリマアプリとの相性も抜群です。

例えば下記のような商品。

 

レディースアパレル メルカリ 中国商品

 

メルカリで7,500円で売れている商品ですが、
中国で買い付けすると70元=約1,100円くらいで仕入れることができます。

 

レディースアパレル アリババ 仕入れ

これに送料や手数料などを差し引くと約4,500円〜5,000円くらいの利益が出ますね!

次はこちらのワンピースです。
メルカリでの販売価格は6,980円。

 

ワンピース メルカリ 中国商品

 

一方これを中国から仕入れると・・・

 

ワンピース アリババ 仕入れ

 

約80元=約1,200円!!

こちらも送料やメルカリへの手数料などを差し引いても4,000円程度の利益は出そうですね。

モバイルアクセサリー

次にご紹介するのはモバイルアクセサリーです。
これも中国輸入商品の鉄板で、
フリマアプリとの相性もバツグンなので、メルカリでは売れる人気商品となっています。

例えば下記のような商品。

メルカリで3,200円程度で売れているiPhoneケースですね。

スマホケース 中国輸入 メルカリ

 

これを中国のECサイトで見てみましょう。

スマホケース アリババ仕入れ

15元〜20元=約250円程度で仕入れが可能ですね!

1回の取引で2,000円以上の利益が出る商品ですが、
スマホケースの良いところはリピート販売が出来る点なんですね。

こちらの画像をご覧ください。

中国輸入 リピート販売

 

同じ商品がかなりの数取引されているのがわかりますよね?

こんな感じでスマホケースだけでも、
1日に2つ3つ売れていきますので、
この1商品で月に10万円のお小遣い稼ぎというのができちゃうんですね!

次はこちらの変換アダプターです。
スマホの端子に接続して充電とイヤホンを同時につなげるアイテムですね。

アダプター 中国輸入 メルカリ

 

これを中国の方で見てみると・・

 

アダプター アリババ仕入れ

 

なんと60円〜70円で仕入れることができちゃいます!
これなら仮に100個仕入れたとしてもたったの6,000円程度なので、大きな資金がない方にはとても助かりますよね。

1つ売って200円とか300円は利益が出るのですが、
利益率にしてみると40%前後は確保できているので、とても良いですよね!

スポーツ・レジャーグッズ

こちらも鉄板です。
スポーツレジャーなどのアウトドアグッズや、DIYなどに利用される工具系、そして自転車用品やカー用品などこの辺は男性に受ける商品などがよく売れる傾向にありますね。

メルカリだけではなくヤフオクなど男性ユーザーが多いプラットフォームでも非常に売れ行きのよいジャンルです。
例えばこちらの寝袋です。

アウトドアグッズ 中国輸入 メルカリ

 

メルカリでは2,700円で取引がされていますが、
中国のECサイトを見に行ってみると・・・

 

アウトドアグッズ アリババ仕入れ

 

800円程度で仕入れることができます!

ざっと手数料などを引いても1,000円以上の利益は出そうですね!

次はこちらの工具系の商品。ドライバーの先端に取り付けるドリルですね。

 

DIY 工具 中国輸入

 

メルカリでは1,400円で取引がされていますが、
中国の仕入先ではいくらかというと、200円〜300円で仕入れることが可能です!

 

工具 DIY アリババ 仕入れ

 

こちらも1,000円弱の利益は出そうですね。

中国輸入×メルカリ転売で売れる商品はどうやって探すの?

中国輸入 リサーチ
さて、売れる商品の例を見てなんとなくイメージはつかめましたね?

そしたら次はこの商品たちをどうやって見つければいいか、というリサーチの部分に焦点をあてていきましょう。

中国輸入の流れやリサーチ方法についてはこちらの記事でも網羅的にまとめておりますので、ぜひ参考にしてみてください!

【中国輸入リサーチ】利益が出る商品とその仕入先を見つける方法!

【2020年最新版】超初心者向けに中国輸入のやり方を猿でも分かるように解説!【中国輸入の始め方】

 

本章ではメルカリでの中国商品の見つけ方に特化してお話ししたいと思います。

メルカリで売れた商品のリサーチ方法

メルカリでどんなものが売れたのか?
というのを調べるのは非常に簡単です。

例えば「スマホケース」を調べるとしましょう。
購入する時と同じように「スマホケース」と検索をしてみてください。

するとバーっとスマホケースが並びますよね?

 

中国輸入 メルカリ リサーチ

 

しかしこれだけでは不十分です。
この中には売れていない商品も混ざっているからですね。

そこでメルカリの絞り込み検索を活用していきます。

メルカリでは「売り切れ商品」に絞り込みをかけて検索をすることができます。
こちらですね。

 

中国輸入品 メルカリ リサーチ

 

すると売り切れ=売れた実績のある商品に絞り込みをかけることができるので、より精度の高いリサーチを行うことができます。

中国商品を絞り込む

しかしこれだけではまだ不十分です。

このままですと本当に押し入れにしまってあったスマホケースや、
もう使わなくなった中古のスマホケースなどもヒットしてしまいます。

僕らは中国商品を扱いたいので、国内商品ではなく、
中国商品に絞り込みをかけたいわけです。

そこで下記キーワードを活用して絞り込みをかけていきます。

  • 海外(製)
  • インポート
  • 輸入
  • 検品
  • ノーブランド

この辺のキーワードを加えて検索をかけると、
かなりの確率で中国輸入品がヒットします。

一度中国輸入品を販売している出品者を見つけたら、
その出品者が売ってきた商品などを見て、
同じような商品を出品してみましょう。

すると闇雲に出品するよりも高確率で売れるような商品を販売することができますよ!

仕入れ先はどこがいいの?

中国輸入 仕入先 メルカリ販売
売れる商品のイメージは湧いた。
そして売れる商品の探し方も理解した。

こうなればあとは実際に商品を出品していくだけなのですが、
ここで課題となるのが、

物販初心者
中国から仕入れるって具体的にどこから仕入れたらいいの?

という部分ですよね。

ということで本章では具体的な仕入れ先を3つ+αご紹介しちゃいます!

1688.com(アリババ)

最初に紹介するのはアリババです。
勘の良い方は既にお気付きかもしれませんが、
売れる商品紹介の章で仕入れ先として活用していたのはアリババです。

中国の仕入れ先の価格は全てアリババを見ていました。

アリババの特徴は卸売サイトの色が強いので中国のECサイトの中でもかなり低価格で商品を仕入れることができる点です。

今日ご紹介する仕入れ先の中では最も仕入れ価格を抑えることができますので、
利益をたくさんとりたい!という方はアリババから商品を仕入れると良いでしょう。

デメリットとしては1個からではなくてロットでの仕入れが必要という点です。
とはいえ2個から商品仕入れができるお店もあれば、10個20個でもOKというお店もあります。

いきなり1,000個、2,000個を仕入れる必要は全くありませんので、
安心してくださいね!

淘宝網(タオバオ)

こちらも中国輸入の仕入先としては有名ですね。
タオバオです。メリットとしてはアリババと異なり1個単位から商品を仕入れることができる点です。しかしデメリットとしてはタオバオはCtoCのマーケットなので、中には粗悪な出品者も紛れていたりすることもあります。

気軽に商品を買い付けることができますが、商品の検品などはキッチリ行っておくことをオススメします。

AliExpress(アリエキスプレス)

こちらもアリババグループのECサイトです。
アリエキスプレスの最大の特徴は中国国内のECではなく、グローバルからの発注を前提にしているので、英語に対応をしている点、そして発送代行業者が不要な点です。
もちろん日本からも直接発注ができます。

こちらも1個単位から発注が可能なので、非常に使い勝手としては良いでしょう。

しかしデメリットとしては仕入れ価格が高くなってしまう点です。
もちろん送料が含まれているというのもありますが、アリババなどと比較すると価格は若干高い傾向にあります。

また代行業者を挟まないということは中国セラーと直接やりとりをすることになります。慣れない人はここで困ってしまうことが多いと思いますので、最初は代行を挟んだ方が取引自体はスムーズに進めることができるでしょう。

Amazon.co.jp

+α的にご紹介ですが、Amazonから仕入れてメルカリで販売をするというノウハウもあります。

というのも現在のAmazonでは中国人セラーが直接出店をしているケースが非常に多いです。

なので中国商品がそこらじゅうに転がってます。
メルカリで中国商品を探すよりもAmazonで探した方が早いくらいなんですね。

かつ価格自体も非常に安く送料も無料で自宅に届くため、
それをそのままメルカリに出品しても十分利益が取れるケースがあります。

海外の配送って少し怖いな・・・
という方はまずAmazon仕入れのメルカリ販売から始めてみてはいかがでしょうか?

中国輸入×メルカリ転売での注意点

中国輸入 注意点

大量出品は絶対にNG!

転売をする人の中で「とりあえず大量出品!」みたいなことを考える人も少なくないと思いますが、メルカリにおいては大量出品をするとすぐにアカウントが閉鎖されてしまいます。

もちろんツールを使って無在庫出品というのもやってはダメです。
基本的には大量出品ではなく、少ない出品数で回転する商品をいくつか持っておくことがメルカリで稼ぐコツです。

在庫を抱えすぎない

中国輸入に限らず物販で一番怖いことは在庫を抱えてしまうことです。
これは本当にキャッシュを圧迫するので可能な限りスリムな状態で販売できるのが理想です。

なので売れる確信があってもテスト販売として少数の仕入れから始めましょう。
また季節ものなどはシーズンが過ぎるとビックリするくらい売れなくなります。

翌シーズンまで残在庫とともに1年間耐えることになってしまいます。

中国輸入の場合にはロットをあげれば1つ単位の仕入れ価格を下げることができるのですが、売れなければ元も子もありません。

仕入れの際には小ロットの仕入れを心がけましょう。

出荷前の検品を徹底する

これは本記事でも再三伝えてきましたが、

中国直仕入れでは一定の不良品は出ます。

決して中国の商品が総じて品質が悪いということではなく、
工場からの直仕入れなどの場合には、やはりメーカーの検品が入っていないので、粗悪品が混じっている確率が高くなります。

みなさんが普段使っている日本メーカーの商品も実はほとんどが中国製です。
ではなぜ不良品が少ないかというと、メーカー側が独自に日本の基準で検品を入れているからなんですね。

だからこそ中国から直仕入れをする場合には一定の検品は必要になります。

メーカー並みの検品をしろなんてもちろんいいませんが、
出荷前に確認するくらいのことは最低限しておきましょうね。

中国輸入×メルカリ転売は初心者こそ取り組むべきノウハウだ!

ここまでかなり詳しく解説をしてきましたが、
この記事を何度も読んで理解を深めて実践してもらえれば、3ヶ月後には月に10万円程度であれば稼げるような状態にはなっているはずです。

本記事における期待成果は

・3ヶ月後に月10万円稼げるような状態になっている
・中国輸入×メルカリで売れる商品が分かる
・中国輸入×メルカリの注意点などを理解する

こちらですが、いずれも達成できましたでしょうか?

とはいえやってみないとわからないよ!
ということもあるかと思います。

やらないよりは、やってみて失敗してみる方が100倍成長できると思いますので、ぜひ今日からリサーチをしてもらって、実際に仕入れ販売までつなげてほしいと思います。

LINELP